覚せい剤所持で槇原敬之容疑者逮捕!!一緒に使用した相手は!?

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2月13日、槇原敬之容疑者が覚せい剤取締法違反で逮捕されたという衝撃的なニュースが入ってきました。

過去にも逮捕され、すっかり薬とは縁を切れたと思っていましたが、切れてなかったんですね。

いったいなぜこのようなことになったのか、詳しく観ていきましょう。

最後までよろしくお願いします。

 

覚せい剤取締法違反容疑で槇原敬之容疑者を逮捕

 警視庁は覚せい剤取締法違反容疑でシンガー・ソングライターの槙原敬之容疑者(50)を自宅で逮捕したと13日、発表した。逮捕容疑は2018年4月、港区の自宅マンションで覚せい剤を含む粉末0・083グラムを所持していたなどの疑い。またこの前の月にも同じマンションで危険ドラッグも所持していた疑いももたれている。

槙原容疑者は平成2年にデビュー。「マッキー」の愛称でファンから慕われ、「どんなときも。」など自身のヒット曲だけでなく、作詞・作曲を手がけ、SMAPに提供した「世界に一つだけの花」は平成を代表するメガヒットにも飛ばした。親しみのある恋愛ソングで知られる槙原容疑者。バレンタインデー前日の逮捕の報に衝撃が広がった。

槇原容疑者は1999年8月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、同年に懲役1年6月(執行猶予3年)の判決を受けている。判決の後には「もう一度、初心に帰って良い音楽をつくることでファンの皆さんに迷惑をかけてつぐないをしたいと思っています」という談話を出した。今年は歌手生活30周年。公式ホームページには特設サイトを立ち上げ、ツアーの開催も予定されていた。

引用:ヤフーニュース

 

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槇原敬之容疑者が覚せい剤に手を出した犯行動機や経緯は?

槇原敬之容疑者は1999年8月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、同年に懲役1年6月(執行猶予3年)の判決を受けています。

約20年の間、再び覚せい剤取締法違反で逮捕されることがなかったので完全に薬を絶つことに成功したのだと思っていました。

しかし実は薬をやっていたんですね。

ミュージシャンの場合、薬をやることによっていい曲が書けると言います。

これが真実かどうかは別として、槇原敬之容疑者はそういう理由だったのかもしれません。

それに過去に覚せい剤をやっていたので、その気持ちよさが忘れられなかったのでしょう。

 

一緒に使用した相手は?

今のところ詳しい情報は出てきていません。

ただ槇原敬之容疑者は前回逮捕された際、一緒に使用していた人がいました。

今回もおそらく一人ではないような気がします。

捜査の過程で判明するかもしれませんので、もうしばらく待ちましょう。

 

槇原敬之容疑者のSNSやホームページ!

Twitter:https://twitter.com/Daviechan

Instagram:https://www.instagram.com/buppulabel/

ホームページ:https://makiharanoriyuki.com/

 

ネットの反応

https://twitter.com/un3isK/status/1227899618211450880

 

まとめ

ネットの反応を見ても、もったいないという声が多いですね。

それほど槇原敬之容疑者の曲と声は良かったんだと思います。

多くのファンがいて一度目の過ちを許してもらったのにまさかの二度目。

残念でしょうがないです。

今年は30周年という事で、ツアーもアルバムも発売予定だったようです。

楽しみにしていたファンも多いでしょうし、そういうファンにとって今日のニュースは最悪だったことと思います。

ファンの気持ちを裏切った槇原敬之容疑者の罪は重い!!

今回も執行猶予が付きそうですが、本気で薬を絶つ勇気を持って欲しいです。

せっかくの才能を殺さないでほしい。

今はただただ反省して欲しいと思います。



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